東日本大震災では、ITネットワークの有用性がクローズアップされました。
しかし、重要な情報を担うHPがアクセス集中によるダウン。
脆弱なネットワークの仕組みも同時に問題になりました。

弊社はモバイルサイト構築の要として、クラウド技術を利用したサーバ構築を推奨しています。
AmazonEC2のクラウドサーバを利用することにより、急激なアクセス増加にも即座に対応。

さらにいままででは考えられないほど安価にサーバネットワークを利用することが可能になりました。

ピークタイムだけサーバを増設したり、1日前にサーバ台数を増強したり、自由自在にネットワークを
操れます。

クラウドサーバではハードウェアの保守から解放されます。ハードウェアの保守費用もリース代も全く必要ありません。
必要なときに、必要なだけ、高性能サーバが手に入れられます。それも即座に。
ホスティングサービスのように、納品まで何日もかかることもありません。

ミッションクリティカルな業務には今後、不可欠なシステムになるでしょう。


すでに実績として大規模ソーシャルアプリでの利用など、数十万人〜のアクセス集中に耐え、
同時に冗長性を備えた「落ちない」ネットワークソリューションを実現しています。

レンタルサーバやハウジングサーバなどはその役目を終えました。

新時代のクラウドはアルゴにお任せください。